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[ 街中を踊り抜ける ] 満島ひかりのダンスと美声が話題!ラ・ラ・ランドにも出演したジリアン・メイヤーズが振付を担当

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沖縄アクターズスクール出身の小中学生で構成されたFolderとしても活躍、現在は黒柳徹子の自伝のドラマ化作品『トットてれび』で黒柳役として出演するなど、多くのドラマや映画に出演する女優としても満島ひかりが、大沢伸一のプロジェクトMONDO GROSSOのシングル「ラビリンス」のMVにて歌とダンスを披露。そのパフォーマンスが話題となっている。

今回のMVのダンスの監修&振付を務めたのは、第89回アカデミー賞 最多ノミネートとなった「ラ・ラ・ランド」にも出演、またジャネット・ジャクソンの公演でも振付を手がけている世界的コレオグラファー「ジリアン・メイヤーズ(Jillian Meyers)」。

舞台は香港。さまざまな文化が入り交じるラビリンスのようなこの地に迷い込み、延々とループされる8小節のメロディーを、満島が泳ぐようにダンスで表現。1台のカメラでワンシーン&ワンショットで撮影されたという。(参照:シネマトゥデイ)

MONDO GROSSOらしい心地よいループされる四つ打ちのメロディーと、透明感あふれる満島ひかりの歌声というコンビが話題となっている「ラビリンス」MVはこちら。

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