超大物同士!!ビヨンセとケンドリック・ラマーがコラボライブ

Category : 音楽 ,

DUP BANNER

あのビヨンセとケンドリック・ラマーが昨日のBETアワードにてコラボライブを披露した模様。
この日限りなのか今後も見られるのかは定かではないが、アワードでのショーなのでこの日限りが濃厚。

投稿された動画は1分に満たないものだが、そのうちフルサイズのものがアップされそうだ。

BETアワード(the BET Awards)は、毎年、音楽、演劇、スポーツなどを含む、あらゆるエンタテインメント業界で活躍しているアフリカ系アメリカ人や他のマイノリティの人々に対して贈られるアメリカの文化賞。
2001年に、ブラック・エンターテインメント・テレビジョン(BET)によって創設された。毎年、授賞式の模様をBETが生放送で放映している。第1回の授賞式では、女優/お笑い芸人のモニークが司会を務めた。また2005年には、男優/ラッパーのウィル・スミスが、妻である女優ジェイダ・ピンケット=スミスと共に司会を務めた。2006年の授賞式は、6月28日にカリフォルニア州 ロサンゼルスにあるシュライン・オーディトリアムにおいて、デイモン・ウェイアンズの司会の下で行われた。2006年の授賞式は、BET史上最高視聴率を収めた。授賞式では、メアリー・J・ブライジ、キーシャ・コール、クリス・ブラウン、ジェイZ、メアリー・メアリー、T.I、などの面々がパフォーマンスを披露した。バスタ・ライムスも、自らのシングル曲「アイ・ラブ・マイ・ビッチ」と「タッチ・イット」を披露し、ケリス、ウィル・アイ・アム(ブラック・アイド・ピーズ)、メアリー・J・ブライジ、ラー・ディガ、ミッシー・エリオット、パプース、エミネムといった豪華な顔ぶれとの競演を果たした。2007年の授賞式では、例年に増して、ネリー・ファータド、ジャスティン・ティンバーレイク、エミネム、ロビン・シックなどの「非」アフリカ系アメリカ人のアーティストたちが姿を見せることになると言われている。
引用 : ウィキペディア