RAMPAGE / I’M ROLLING WITH YOU

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DANCE@LIVE SEASON7 HIP HOP KANTO Vol.4 【QUATERFINAL】 HJM vs YASSの1曲目で使用。BUSTA RHYMES率いるFLIPMODE SQUADのメンバーとして過去より多くのクラシックを残すRAMPAGE。2006年のリリースのアルバム『HAVE YOU SEEN?』からピックアップ。本タイトルは少なめな音数がベースを際立たせる、全盛期NEPTUNES SOUND。

Recomend New Blast

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RASCO / LET’S GET DOWN TONIGHT

DANCER’Sクラシック「TAKE IT BACK HOME」でお馴染み、西のリリシストRASCOの2003年リリース『ESCAPE FROM ALCATRAZ』からのピックアップ。QUE-D / STOP似のトラックはSTILL FUNKY。海外でも使用頻度の高いバトルアンセムです。

FAT LIP / FIRST HEAT

ダンサーとしてもLEGEND、PHARCYDEのメンバーとして数々のクラシックを輩出してきたFAT LIPの2005年リリース『LONLIEST PARK』からピックアップ。98年リリース、BRANDY & MONICA / BOY IS MINEのトラックをよりダンサブルにした感じで◎。

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MARY J. BLIGE feat BUSTA RHYMES / NEXT LEVEL

クイーンオブR&B、MARY J. BLIGEのNEW ALBUM 『MY LIFE II… THE JOURNEY CONTINUES』からのピックアップ。BUSTA RHYMESをフィーチャーした派手な4つ打ちトラック、変わらないMARYの存在感。クラブタイムに◎です。94年リリースの2ND ALBUM『MY LIFE』の続編というほっとけない内容。

MAYBACH DICE feat MANN / HEY DJ

NYC SOUTH JAMAICA 出身のMAYBACH DICE aka YOUNG DICEのNEW MIXTAPE 『GOD’S PLAN』からの先行タイトル。LIGHTER THE SHADE OF BROWN / HEY DJ ネタを引用したLAID BACK TUNE。

SLAKAH THE BEATCHILD / BUTTERFLY EFFECT

カナダ出身、2011年リリースのMIXTAPE『BEAT TAPE VOL.4』からピックアップ。DANNY BROWNの『THE LOVE CHRONICLES』のプロデュースにて一躍カナダを代表するトラックメイカーになった彼のサウンドは、時にDOPE、時にシンプル、おしゃれでダンサブル。様々なシチュエーションにフィットします。

EPMD / RICHER SCALE

1997年リリース『BACK IN BUSINESS』からのピックアップ。AVERAGE WHITE BAND / PERSON TO PERSON使いのダンサーズクラシック。重厚なベースに骨太なビート、絶妙な隙間はインストでも◎で普遍的なかっこよさ。〝JUNGLE BOOGIE〝のホーンが耳に残ります。

XL MIDDLETON feat MAC FETTI / SHE GET HER MONEY

2010年リリース。カリフォルニア出身、XL MIDDLE TONとサンディエゴのラッパー YOUNG SAUとのコラボアルバム『THERE GOES NEIBORHOOD』に収録の本タイトル 。日本人LIKEなウェッサイメロウチューンでとてもキャッチーです。
TEVIN CANVELL / CAN WE TALKを使った〝MONEY TALK〟やリリース当時もわだいになった〝ONLY IN CALI〟などアルバム全体も好曲揃い。

JIM JONES feat JUELZ SANTANA & RON BROWZ / POP CHAMPAIN(FS GREEN REMIX)

進化を続けるヨーロッパのニュービートシーン。今回はオランダ、アムステルダム出身のFS GREENをピックアップ。 ご存知2009年リリースのクラブヒット〝POP CHAMPAIN〟をREMIX。ダブステップLIKEな重いビートは、原曲のイメージを更に煌びやかに。よりクラブ使用なGOOD REMIX。

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BUDAMUNKY / WAR

日本発。JAZZY SPORTより2008年にリリースされた〝MOKSTUMENTAL VOL.1〟に次いで2010年にリリースされたVOL.2からピックアップ。2006年にLAから帰国後、MPCのバトルでの優勝や、国内外を問わないゲストとの良作コラボで着実に知名度あげているブダモンキー。手打ちの感覚を残したビート、浮遊感漂う上ネタ、粗い質感に絶妙な間。今後とも要注目です。