by.Sに掲載されたEXILEに人生を掛けたMATSUの情熱は一読の価値はあり

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2015年をもってEXILEパフォーマーを現役から退いた松本利夫。2007年テレビ番組にて、自身が難病指定されているベーチェット病であることを告白下のは周知の事。そんな彼が、病状を悪化させてでもダンサーといういばらの道を選んだ理由は・・・。

「「ただ・・・逢いたくて」や「道」が大ヒットを記録した2005年以降から、病状は悪化。1ヶ月の半分を40度の高熱で過ごしながら、ステージに立っていた」

「心身ともに疲労が絶えないパフォーマーを継続することを決意。」

「EXILEのステージに立つこと以外に、EXILEとしてやるべきことができたということです」

等、松本利夫のEXILEによせるただならぬ情熱が掲載されている。

2015年から新しい活動をスタート。劇団松組も始まるという。舞台でもキレのあるダンスのほか、太刀などを、1公演ごとが体力勝負であるという。EXILEの未来を考えて開拓者となる。

ファンはもちろん、ファンでなくとも一読の価値はありそうだ。

引用サイト : by.S