【ダンサーあるある】一般の人にダンスジャンルを聞かれた時のわかりやすい例え

昨日の記事に引き続き、ダンスをやっていたら誰しもが経験したことのあるちょっとしたあるあるかと思います。 学校、バイト先、職場、親戚の集まり、様々な場所で起きるこのやりとり。 ダンサーの皆さんはどのように自分のダンスジャンルを説明していますか?


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昨日の記事に引き続き、ダンスをやっていたら誰しもが経験したことのあるちょっとしたあるあるかと思います。
学校、バイト先、職場、親戚の集まり、様々な場所で起きるこのやりとり。
ダンサーの皆さんはどのように自分のダンスジャンルを説明していますか?
今回Dewsでは、数名のダンサーにアンケートをとり、一般の方にダンスを説明するために使ったことがある例えをまとめてみました。

ヒップホップ→EXILE、三代目J Soul Brothers

ロック→スマップの中居正広、DA PUMP

ポップ、アニメーション→ロボットダンス、風見しんご

ハウス→TRF

ブレイク→頭で回ったりするやつ、クルクルまわるやつ、ナインティナインの岡村がやっているやつ。

中には不本意なものもあるかもしれないですが、会社の上司、親戚のおばちゃんとかだと仕方のない時ってありますよね。
ここ数年では、三代目J Soul Brothersの“R.Y.U.S.E.I.”でランニングマンがピックアップされたり、DA PUMPのKENZO、FISHBOYなどダンサーがお茶の間に登場する機会も多くなり、かなり認知されてきているとは思います。
いつの日か、ジャンルを一言でいって伝わるようにかっこいダンスが広まってもらいたいですね。

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