“come again / Beat Buddy Boi”が挿入歌として登場!峯岸みなみ(AKB48)映画初主演映画『女子高』

Category : 芸能 ,

DUP BANNER

峯岸みなみ(AKB48)映画初主演となる新感覚の青春ミステリーサスペンスが誕生!!

峯岸みなみが主演を務める『女子高』では普段お茶の間に見せる笑顔を封印し、本格ミステリーに初挑戦している。
物語の鍵を握る転校生・橘美冬役には、映画『劇場霊』(15)での熱演が記憶に新しい高田里穂が務め、観るものにミステリアスな印象を残す。
その他にも、泉はる、中山絵梨奈、北山詩織、寒川綾奈、潮美華、冨手麻妙ら期待の若手俳優がそれぞれ個性的な同級生役を演じており、次世代を担う同年代の若手俳優陣の演技合戦も見所のひとつである。
メガホンをとるのは、俳優、脚本家、劇作家、演出家とマルチな才能を活かし活動を続ける山本浩貴。2011年に自身が所属する劇団PU-PU-JUICEにて上演された舞台の映画版となる本作では、その設定を踏襲しつつも全く新しい世界観で描いている。

そしてなんと、今年、無事ツアーライブを成功させたダンスボーカルグループBeat Buddy Boiのデビュー曲“come again”が挿入歌として使用されている。

Beat Buddy Boi オフィシャルHP: http://www.sonymusic.co.jp/artist/beatbuddyboi/

映画内では、ダンス部として踊るキャストの振り付けをakihic☆彡が担当!
本編ではダンスカットが度々登場し、かなり長いダンスシーンもあるとのこと。
キャスト陣による「come again」の振付け「DJダンス」も見どころで、こちらの予告編でもそのシーンが登場するので是非ともチェックしていただきたい。(1:19頃)

タイトル:『女子高』
4月9日(土)よりシネマート新宿ほか公開
配給・宣伝:ユナイテッド エンタテインメント

<ストーリー>
“女子高時代、私たちって本当に仲が良かったのかな・・・?”
彼女たちが遠い記憶の片隅に追いやった7年前の真実が、いま、明らかになる。

深夜の廃校に同窓会で集まった高橋香月ら6人の同級生たち。卒業してから7年振りの再会に喜び、学生時代の思い出話しに花を咲かせる中、突然教室の電気が消え、一発の銃声が鳴り響く。再び電気がつくとそこには、一人の同級生が胸から血を流し倒れていた。パニックに陥る中、全員の携帯に「犯人は誰だ?」というメールが送られ、そのメールの差出人の名に同級生たちは愕然となる。
香月達は、この事件が学生時代の“ある出来事”と結びついている事に気付き、7年前の記憶を頼りに事件を解決しようとする。皆が最も輝いていた女子高時代を振り返ると、ある一人の転校生の出現により、彼女たちの関係に亀裂が生じ始めていたのだった・・・。

果たして犯人は誰なのか?なぜ同窓会で事件が起きたのか?
女子高時代の彼女たちの本音を知ることで、予想だにしなかった結末へと物語は進んでいく。

HP : http://jk.united-ent.com/

th_main
th_sub1
th_sub5
th_sub4
th_sub3
th_sub2

©映画「女子高」製作委員会