「DANCE@LIVE 2016 JAPAN FINAL」の見どころを様々な視点からご紹介!第6弾は南のDANCE@LIVEをオーガナイズする王丸

Category : その他 ,

DUP BANNER

南のDANCE@LIVEをオーガナイズする王丸

株式会社アンドワークスの取締役を務める。九州で数々のイベント運営と制作の現場に携わりシーンをサポートする。ダンスを通して九州を元気にしていくという理念を掲げ活動し、Carnival、DNCなどの数々の九州のシーンで支持を集めるイベントを開催している。
株式会社アンドワークス:http://www.arrows-dance.jp/uptempo/


HIPHOPサイドの注目は新星のEMI。昨年度当初より上り調子に結果を上げ続け、それでも挑戦し続けた彼女のダンスに誰もが驚愕するでしょう。

「DANCE@LIVE 2016 JAPAN FINAL」の見どころを様々な視点からご紹介!第6弾は南のDANCE@LIVEをオーガナイズする王丸

HOUSEサイドはもはや全国から世界中が注目する九州の宝、レペゼン大分Ryo aka DJ226。
今年は最年長、そしてラストチャンスという想いで念願のCHAMPIONを目指すと聞いています。

「DANCE@LIVE 2016 JAPAN FINAL」の見どころを様々な視点からご紹介!第6弾は南のDANCE@LIVEをオーガナイズする王丸

BREAKサイドからは世界的BREAK CREW九州男児より2名。1人目はそのみなぎるパワーと技の完成度が光る、世界的ダンサーISSEI。そして年々レベルを上げ、達人の域に達しつつあるRYO。彼らの活躍はもはやバトルシーンでは必須である。

「DANCE@LIVE 2016 JAPAN FINAL」の見どころを様々な視点からご紹介!第6弾は南のDANCE@LIVEをオーガナイズする王丸

RIZEサイドでは、九州予選で好成績をあげるも3年にわたり、惜しくもDANCE@LIVE JAPAN FINAL入りを果たせなかった沖縄国際大学テージナTONが、昨年の惜敗を胸にパワーアップして国技館に現れます。
今シーズンは2度の優勝を引っさげDANCE@LIVE JAPAN FINAL入りを決めた、九州産業大学エクスペンダブルズ。
今年の九州大学生のDANCE@LIVE JAPAN FINALにかける想いは熱い。

「DANCE@LIVE 2016 JAPAN FINAL」の見どころを様々な視点からご紹介!第6弾は南のDANCE@LIVEをオーガナイズする王丸

最後にKIDSサイド。一発優勝にてFINALIST入りを決めた、引き出しの多さと女性らしいダンスで全国の舞台を目指すMIYURU。そして昨年の悔しさから更にパワーアップした、彼の立ち振る舞い、ダンスに対する姿勢がもう彼自身を物語る!Eiji aka C☆J
レベルの高い九州KIDSシーンを勝ち上がった、2人の活躍にも注目です。

「DANCE@LIVE 2016 JAPAN FINAL」の見どころを様々な視点からご紹介!第6弾は南のDANCE@LIVEをオーガナイズする王丸

レペゼン九州より勝ち上がったFINALISTは本当の意味での猛者です。
技術・熱意はもちろん、その姿勢が真っ直ぐで独創的です。
それは地域にもない独特な感覚でダンスと向き合い、どのジャンルでも己を突き詰めるダンス〝職人〟の土地「九州」ならではの感覚であると自負しています。
唸るほどクールで熱狂するほどセクシーで最高な九州のダンサーから絶対に目を離さないでください。