【ストリートワークアウト × ストリートダンス】上西 隆史(WORLD ORDER)率いるチームがみせるショーケースに悲鳴レベルの歓声が

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先鋭的なアニメーションダンスと、デジタル系テクノハウスが融合した唯一無二の世界観を表現するダンスパフォーマンスユニットWORLD ORDER。
同ユニットのメンバーである上西 隆史がハイレベルなストリートワークアウトをSNSにて公開しているというのを紹介したのは覚えていただいているだろうか。

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ストリートワークアウトとは、公園の遊具などを使って肉体を鍛え上げる、自重トレーニングのこと。
この無重力感を出すにはかなりの筋力が必要とされる。彼の肉体をみればひと目でわかると思うが、かなり鍛えぬかれており、クオリティもものすごく高いのだ。

そしてなんと、ストリートワークアウトとストリートダンスを組み合わせた新たなパフォーマンスを披露し、その一部を自身のFacebookにて公開した。
ありえない姿勢での無重力空間とストリートダンスのボディコントロール、音取りを組み合わせたショーケースに、開始早々悲鳴のような歓声が。
インパクト抜群のこちらの動画を是非とも一度みていただきたい。

先日、学生時代に所属していたダンスサークルWISHの新歓イベントに出演しました。今回はダンスパートの他にストリートワークアウトを取り入れたショーケースも行いました。今回新しいチャレンジを受け入れてくれて、サポートしてくれて、本番中も盛り上げてくれたWISHの皆さんには本当に感謝ですm(__)m中でも連絡取り合って当日も忙しいのに色々と調整してくれた井瀧君とスタッフ係の可愛らしい女の子達(名前分からなくてゴメンナサイ)には、大感謝です。ありがとうございました!ダンスもストリートワークアウトもオリジナルを大事にしながら全く新しい表現を目指し、常に邁進していきたいと思ってます。Originを大事にする事からOriginalでCreativeな表現は産まれると感じているので。自分との戦い、常にボロボロになりながら、昨日の自分に胸を張ってサヨナラと言えるように。。毎日を大事に、自分を大事に、仲間を大事に。I love youというためには、まず『 I 』と言わなければいけないのです。

上西 隆史さんの投稿 2016年4月10日