六本木のクラブ「マハラジャ」を紹介!バブリーな夜遊びが楽しめる!

80~90年代のバブル期に一世を風靡し大流行した「MAHARAJA(マハラジャ)」。その「MAHARAJA(マハラジャ)」に再びブームが起こっています。ここではそんな「MAHARAJA(マハラジャ)」の歴史やクラブの楽しみ方を紹介します!

マハラジャ(MAHARAJA)の雰囲気を画像で紹介

マハラジャ(MAHARAJA)の雰囲気を前もってチェックしておきましょう!

とにかく内装がゴージャス!バブルを体験できる店内!

マハラジャ(MAHARAJA)はとにかく内装が豪華!伝説のお立ち台や黒服と呼ばれる黒スーツの男性スタッフや、ラグジュアリーなVIPルーム、ダンスフロアなど、バブル当時の雰囲気がそのまま楽しめます。4名以上のグループで誕生日付きで予約すればシャンパンタワーがつくという豪華サービスもあります。

流れる音楽も80~90s!こんなにDISCOできるのはマハラジャ(MAHARAJA)だけ!

かかる音楽はDISCOや懐かしのPOPSなどが中心です。最近は若い人たち向けに現代の曲も少し流れています。しかしDISCOの雰囲気を客層、服装から完璧に楽しめるのは東京でここだけと言っても過言ではありません。

入場がほぼ半額?お得なHAPPY HOUR

19~20時は、ハッピーアワーで男女ともに入場料が安くなります。女性はなんと1,000円(2drink)で、男性は2,000円(2drink)で入場することができます。また、週末のAll Mixイベントでは学割があり、女子学生は終日入場無料、男子学生は1,000円と、若者でも入りやすくなっています。

芸能人ご用達のクラブ?!

六本木のクラブとと言ったら芸能人ご用達のイメージがありますよね。マハラジャ(MAHARAJA)も、例に漏れずその一つのようです。ただ多くの芸能人はVIPシートを利用していてお店側も来店情報を密に守っていますので、誰がいつ来るかはSNSで細かく情報を探すしかないようです。

マハラジャ(MAHARAJA)の客層

男性客

6割ほどが男性客で、年齢層は、20代後半~30代後半が多いです。

女性客

女性は20代前半~30代が最も多いです。

マハラジャ(MAHARAJA)の客層は、主にはキラキラしていたあのバブル時代を懐かしむ40~50代の人たち。ですが、最近の流行曲も取り入れているためか若い女性グループも多く、バブル世代の母が娘を連れてくるという光景も珍しくありません。

お持ち帰りはできる?ナンパ成功への道

マハラジャ(MAHARAJA)は年齢層も高く、出会いというよりは昔のバブルの雰囲気を楽しみに来る人が多いです。ゴージャスな空気感を味わいながら、楽しく踊ってお酒を嗜みたいという人が多いお店なので、ナンパ目的の人はあまり多くありません。ただ、今は若い女性グループも増えているので、そういった子たちと遊びたいという人はナンパできないこともないでしょう。

最後に

マハラジャ(MAHARAJA)に行ってみたくなりましたか?歴史のある由緒正しいDISCOのマハラジャ(MAHARAJA)は、今こそ多くのバブル世代、ディスコ世代を惹きつけクラブへと連れ戻しています。あなたもぜひこの波に乗って、バブル当時の高揚感を味わってみましょう!

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