https://clubberia.com/ja/artists/1931-OZROSAURUS/

横浜のレジェンドラップグループOZROSAURUSのおすすめ楽曲20選!

神奈川のヒップホップシーンを引っ張り続けるレジェンドヒップホップグループOZROSAURUSのプロフィールや現在の活動、おすすめの楽曲についてご紹介します!

OUR TIME IS N.O.W.

横浜DeNAベイスターズの新スローガン「OUR TIME IS N.O.W.(すべては、この時のために)」のもと、制作された楽曲。ちなみに1つ前のスローガン「THIS IS MY ERA.」をテーマにした楽曲制作も担当したそうです。

RULE feat. F.U.T.O & JANBO-MAN

「自然破壊」、「戦争」、「人身売買」、「人種差別」、「核兵器」などが問題として取り上げられています。楽曲としても完成度が高くなっています。

星を願う

タイトルからはバラードみたいな平和的な曲をイメージするかもしれませんが、実はアップテンポで盛り上げる曲です。ファンの間でも人気が高い楽曲になっています。

Hey Girl feat. CORN HEAD

横浜市出身の日本のレゲエミュージシャンCORN HEADとのコラボ曲。哀愁ムードたっぷりの大人の恋の歌で、心に残るような、そんな1曲です。

MABOROSI

この曲についてMACCHOは、「ラップをやっていく上でのある程度の決意と自信が出て来たから」という背景のもと制作された楽曲。自身に満ち溢れたリリックがかっこいいですね。

WHOOO

リリックの「WHOOO バイブスは満タン」や、「WHOOO 手を挙げてパンパン」などが有名なフレーズになっています。さらにこの楽曲のジャケットに採用された男の子が成長し、ラッパーになったそうです。

半信半疑

この曲で伝えたいことは「何も言えない」ということだそうです。聴けば聴くほどハマっていってしまいます。

OG

MACCHOのラップスキルが光る1曲。リリックの「派手な柄じゃねぇが 中身もキャラも立ってる 当たり前だろ 今だ刃が尖ってる」の部分は要チェック。

少女A

崩壊する若者たちの性に対する倫理観について問題提起をしている楽曲だそうです。ニュース原稿をキャスターが読み上げる語りから始まる点は、かなり耳を引き寄せられます。

曼陀羅

新生OZROSAURUSのスタート曲「曼陀羅」。メンバーのスキルと個性が融合した素晴らしい楽曲です。

まとめ

OZROSAURUSのおすすめ20選いかがでしたでしょうか。今回ご紹介した楽曲以外にも良い曲やカッコ良い曲はたくさんあります。現在はヒップホップバンドに転向しましたが、変わらずに活躍を続けてほしいです。たまにはゴリゴリのラップも聞きたくなってしまいますね。これからの動向も楽しみです!最後までお読みいただき、ありがとうございました。

関連記事