MADKID(マッドキッド)全メンバーのプロフィールを紹介!

抜群のルックスとパフォーマンス力で多くのファンの注目を集めているMAD KID(マッドキッド)。個性豊かなメンバーのプロフィールを一人ずつ紹介していきます。

強烈な個性とハイスキルな歌とダンスで人気急上昇中のMADKID。まだまだ明かされていない情報も多い中、グループのメンバープロフィールや特徴をまとめて紹介していきます!

  1. MADKID(マッドキッド)とは?
  2. MADKID(マッドキッドメンバーを人気順に紹介
    1. SHIN(しん)
    2. YOU-TA(ゆーた)
    3. YUKI(ゆき)
    4. KAZUKI(かずき)
    5. LIN(りん)

MADKID(マッドキッド)とは?

MADKID(マッドキッド)は、2014年に結成した日本の男性ダンス&ボーカルユニットです。メンバーは男性5人。3ボーカル、2ラッパーという構成でパフォーマンスしています。
MADKIDは、前身ユニットのJ-BOYS-5から2014年7月20日よりMADKIDに改名し、活動をスタートしました。2014年9月に当時リーダーだったKENTOが脱退。同年9月に現リーダーYOU-TAが加入。その後もメンバーの脱退と加入を繰り返し、2017年2月1日にSHINが加入し現在の体制となった。2018年1月31日にメジャーデビュー。従来のダンスグループとは違った音楽性でTRAPやGLITCH HOPなどを取り入れ、YOU-TA、KAZUKI、SHINが奏でるハーモニー、LIN、YUKIのバイリンガルラップがグループの個性を強めています。amazon music chartでは5作連続で1位を獲得し根強い人気が続いています。

MADKID(マッドキッドメンバーを人気順に紹介

それでは、MADKID(マッドキッド)のメンバープロ―フィールを、人気順にひとりずつ紹介していきます!

SHIN(しん)

生年月日:1993年10月2日
血液型:A型
担当:ヴォーカル・ダンス
2017年2月1日に加入。3歳からダンスを始め、数々のユニットを経てMADKIDに正式加入しました。加入前からからYOU-TAとは親交があり、YOU-TAがSHINをMADKIDへ誘っていました。ルックスは中性的でかなりの美形。歌声はハイトーンなボイスが魅力的なメンバーです。

YOU-TA(ゆーた)

生年月日:1993年6月15日
血液型:不明
担当:リーダー。ヴォーカル・ダンス・作詞・DJ
2014年9月20日に加入しました。センターで歌うことが多く、メンバーの中では最も目立つYU‐TA。高校時代までは野球一筋で育ち、中学時代には所属チームで全国3位になるという経験をしました。カラオケに行った時、友達が自分の歌を聴いて泣いてしまったことがきっかけで、音楽の道へ進もうと思ったそうです。野球引退後は音楽を学ぶために自ら音楽事務所へ足を運ぶという行動力の持ち主。渋谷を中心にLIVE活動を行っていました。2014年8月に開催されたUNIVERSAL MUSIC主催のオーディションでは審査員特別賞を受賞しました。

YUKI(ゆき)

生年月日:1994年7月27日
血液型:A型
担当:ラップ・ダンス・振付師・作詞
中学生の時にマイケル・ジャクソンに憧れ音楽の道を目指し始めました。MADKIDに加入する前は、得意なダンス、歌、ラップを生かしソロ活動を行っていました。LINとともに楽曲制作を担当したり、ラップや振り付けを担当したりしグループの音楽面、パフォーマンス面にその多彩な才能が反映されています。

KAZUKI(かずき)

生年月日:1994年7月21日
血液型:A型
出身地:東京都
身長:168cm
担当:ヴォーカル・ダンス
KAZUKIは音楽一家で育ち、4歳の頃からピアノを始めました。16歳で芸能界入りし、MADKID加入前は、舞台を中心に演技の世界で俳優として活動していました。ライブではVTRコントで1人2役を演じたりしてコミカルに場を盛り上げ、人気を得ています。趣味はドライブ、旅行。

LIN(りん)

生年月日:1994年4月12日生まれ
血液型:O型
担当:ラップ・ダンス・作詞
9歳からダンスを始め、子役として舞台などに出演していました。中学時代にブラックミュージックやヒップホップと出会ったことがきっかけで、独学でラップを練習し始めました。メンバーKAZUKIとは高校の同級生で、チーム内では作曲やトラックメイカーとしてMADKIDの楽曲を作っています。

最後に

MADKID(マッドキッド)とそのメンバーについて詳しく知ることができましたか?日本人男性グループの中でも多彩な個性の揃うこのグループ。ダンスや歌、ラップなど実力派ぞろいでパフォーマンスも見ごたえがあります。今後も様々な場面での活躍が期待できそうですね!

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