ラップ界期待の星!レペゼン姫路のShurkn Papを紹介!
様々なジャンルのトラックに合わせてラップし、聴いているものを虜にする唯一無二な若手ラッパー、shurkn pap(シュリケンパプ)。その幅広い音楽性と独特の世界観を繰り広げる彼のプロフィールや裏話を紹介!
姫路を代表する若手の新星!詳しいプロフィールや経歴、これまでのエピソードに迫ります。
Shurkn Pap(シュリケンパブ)のプロフィール
1996年6月22日生まれ。兵庫県姫路市出身。姫路を中心に活躍する8人組のラップグループMaisonDe(メゾンド)の一員として活躍中です。
Shurkn Pap(シュリケンパブ)の経歴
2013年 DJ活動を開始。DJ名は DJ Koody。また、幼馴染みたちとMaisonDeを結成。
2017年 ラッパーとして活動開始。
2018年 6月「Various」リリース
2018年 9月「Various 2」リリース
2018年 11月に「Pap’s Building」リリース
2019年 2月EP「STYLISH NINJA」配信
2019年 Taeyoung BoyやCz Tiger、Gottz、GeG、WILYWNKA等様々なアーティストとのコラボを行う。
2019年 10月2日に1stアルバム「The ME」リリース。
これまでのShurkn Pap(シュリケンパプ)
音楽好きの父親、ヒップホップ好きの兄の影響
80年代ファンクやソウルが好きな父親と、車の中でいつもエミネムの曲をかけていたという兄に影響を受け自身もラップを聞くようになりました。
フリースタイルが苦手だった
小学校の幼馴染で結成したスケートボードの仲間同士でラップをするも、Shurkn Pap(シュリケンパプ)はあまりフリースタイルが得意ではありませんでした。。しかしラップとは関わっていたいのでフリースタイルラップのDJとして参加していたようです。
ラッパー名「シュリケンパプ」の由来
自分自身がずっと「パプリカ」って言葉が好きだったんです。フランスっぽいし。別に食べないんですけどね。FNMNL
日本要素の「忍者」の「手裏剣」、「パプリカ」の「パプ」を合わせてこの名前になったようです。
グループ名「メゾンドレール」の由来
Maisondeの由来は、僕らが「メゾンドレール」っていう名前のアパートでシェアハウスしてて、そこから「Maisondeでいんじゃね」ってなりました。「Maisonde」はフランス語で「立ち上げる」みたいな意味らしくて、「いいやん」みたいな(笑)FNMNL
フランス語になった意味は、特にないそうです。
