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フィメールラッパー鈴木真海子とは?おすすめ楽曲10曲と共にご紹介!

容姿端麗なラッパー鈴木真海子とはどんな人物なのか、chelmicoでの活動やプロフィール、おすすめ楽曲を含めてご紹介します。

おすすめ楽曲

ずるいね

この曲は2人の思い入れが特に強い曲であるそうです。MVの雰囲気もかなり幻想的な仕上がりとなっています。

Contact TOSHIKI HAYASHI (%C) remix

初となるソロEP『Deep green』に収録されている1曲。トラックメイカーToshiki Hayashi(%C)がリミックスを手掛けています。MVは、健気な女の子の気持ちを描いたものにとなっています。

金木犀 feat. 鈴木真海子

こちらもトラックメイカーToshiki Hayashi(%C)がリミックスを手掛けた楽曲です。曲調からも楽しさが伝わってきますね。

TIME IS OVER feat.BASI & 鈴木真海子

様々な人々が集う薄暗い喫茶店を舞台に、TOSHIKI HAYASHI(%C)、BASI、鈴木真海子の行き交う姿が描かれています。こちらのトラックもToshiki Hayashi(%C)が担当しています。

Player

メジャーデビューアルバム『POWER』のリードトラックPlayer。疾走感のあるノリノリな曲調に仕上がっています。

Summer Situation

トラックメーカーのSTUTSとTOKYO HEALTH CLUBのMCであるSIKK-Oとのコラボ曲。タイトルにSummerと入っていますが、1年中聴いていたい1曲。

Highlight

作品『EP』のリード曲Highlight。キメ細かいラップが印象的で、なんとなく肩の力が抜ける心地よい1曲。

Honey Bunny

こちらも『EP』に収録されている1曲。リリックの中にもあるようになにもしたくないときに聴いていたい楽曲。

switch

現代版PUFFYとも呼び声高い1曲です。バーチャルYouTuberドラマ『四月一日さん家の』オープニングテーマ曲でもあります。

Blue

初のソロ作『DEEP GREEN』から1曲。クラシックを感じるトラックに鈴木真海子の綺麗な歌声が見事にマッチしています。元ネタはGeorge Bensonの「Face it boy, it’s over」だそうです。

まとめ

鈴木真海子のご紹介いかがだったでしょうか。Rachelの誘いで始めたラップでここまで注目される存在となり、メジャーデビューまで果たしてしまいました。各メディアにも多数起用されているため、影響力がものすごいです。これからの活躍が非常に楽しみですね!最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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