関東最大級のマンモスダンスサークル 「東洋大学Snow Dancer」とは?

東洋大学のインカレダンスサークルである「Snow Dancer」。
関東最大級のマンモスサークルの活動をご紹介します!

団体概要

みなさん、こんにちは!東洋大学公認ダンスサークル「Snow Dancer」です。
「Snow Dancer」は毎年約450人が所属する関東最大規模のマンモスサークルです。
インカレサークルのため、東洋大生以外も所属することができ、実際に多くの他大生も所属しています。

「Snow Dancer」の特徴を3つほど紹介しますので、是非入会を検討する際の参考にしてみてください。

▶1つ目は先にも述べたことになりますが、サークルの規模が大きいことです。さまざまな人と関わりを持つことができ、自らのコミュニティーを広げることが可能です。
「Snow Dancer」には様々な人が所属しています。毎年、学生シーンの枠にとらわれず、活躍しているダンサーが数多く所属していたり、大学からダンスを始めた人も多く在籍しています。様々な仲間と切磋琢磨しながら大学生活を送っていける環境が「Snow Dancer」にはあります。

▶2つ目は全てのイベントが自由参加ということです。「Snow Dancer」は年間で数多くのイベントを行っています。ただ、これらのイベントは全て強制参加というわけではなく、自分の出たいイベントを選んで出られる自由参加となっております。
例えば、、、「私はダンスを本格的に頑張りたいから全てのイベントに参加しよう!」とか、「ダンス以外にもやりたいことがあるから、今回はこのイベントはやめておこう!」とか、、、
自分のライフスタイルを軸に活動の度合いを決められることが「Snow Dancer」の特徴です。

▶3つ目は入会費、継続費が比較的低価格であることです。東洋大学の公認サークルである「Snow Dancer」は学内の教室を借りて練習ができます。これによって、毎回ダンススタジオを借りるコストが抑えられます。

今回は3つ「Snow Dancer」の特徴について紹介させていただきましたが、他にもたくさんの特徴があります。SNSなどで「Snow Dancer」の雰囲気がより掴めると思いますので、是非ご覧ください!
他にもなにか質問などございましたらお気軽にどうぞ!
皆さんと一緒に踊れることを「Snow Dancer」一同、心より楽しみにしております。

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