DANCE DANCE ASIA 東京公演 公開オーディション参加者大募集!!!
■楫屋一之|舞台プロデューサー
1970年代中頃より実験的な演劇活動を開始する。1983年より、集団NOISE(劇作家・演出家如月小春代表)のプロデューサーとなり、映像、コンピュータ等を駆使した演劇・パフォーマンス公演、ワークショップなどを企画。97年より世田谷パブリックシアター勤務。現代演劇・パフォーマンス、コンテンポラリーダンス・舞踏等のチーフプロデューサーを経て、2010年より5年間劇場部長としてプログラムを統括。トヨタコレオグラフィーアワード選考・審査委員。劇場、音楽堂等連絡協議
会演劇舞踊部会長。芸文基金舞踊専門委員会委員。
■牧宗孝|演出家・ダンサー
ダンスカンパニー「東京ゲゲゲイ」、「Vanilla Grotesque」主宰、ダンスチーム「東京★キッズ」リーダー。加藤ミリヤのPV・ツアー振付、MISIAツアー振付・演出・バックダンサーとしても活躍。2015年1月にマニラ、3月にはバンコクにて「ダンス・ダンス・アジア」に参加。地元メディアにも多数取り上げられ、現地オーディエンスからの喝采を浴びる。2015年5月には東京国際フォーラムにて「ASTERISK〜女神の光〜」の総合演出・脚本・振付を手がけ、全公演満員という功績を残す。奇天烈メンタルワールドで強烈なカリスマ性を持つステージは、数多くのオーディエンスから熱狂的な支持を集める。独創的なスタイルを武器にダンスを越えた異ジャンルのアーティストともコラボレーションし、数多くの伝説を打ち立ててきたクリエイター。

