【2019年】一度は聞いたことがある超定番クラブミュージック20選

クラブミュージックの定番曲を"ヒップホップ編"と"EDM編"に分け、動画を交えてご紹介いたします。クラブでかかる曲がどんな曲かわからない人も、これで少しでも定番曲を知っちゃいましょう。


クラブと言えば音楽!音楽は時代とともに移り変わってきました。クラブに通っていたことのある人なら、それぞれに当時の定番曲があったと思います。それは膨大な量であるとは思いますが、今回はいくつかピックアップして、初心者向けにクラブミュージックの定番曲をいくつかご紹介していきたいと思います。

  1. クラブミュージックとは?
  2.  

  3. 【ヒップホップ編】超定番クラブミュージック 10選
    1. M.O.P. – “Ante Up”
    2. Nelly – “Ride Wit Me ft. St. Lunatics”
    3. DMX – “Get It On The Floor ft. Swizz Beatz”
    4. Eminem – “The Monster ft. Rihanna”
    5. Chris Brown, Tyga – “Ayo”
    6. Jay-Z & Kanye West – “Ni**as In Paris”
    7. Snoop Dogg & Wiz Khalifa – “Young, Wild and Free ft. Bruno Mars”
    8. A$AP ROCKY – “F**kin’ Problems ft. Drake, 2 Chainz, Kendrick Lamar”
    9. Dr. Dre – “Still D.R.E. ft. Snoop Dogg”
    10. 2pac feat Dr.Dre – “California Love”
  4. 【EDM編】超定番クラブミュージック 10選
    1. Martin Garrix – “Animals”
    2. Martin Garrix – “Pizza”
    3. Calvin Harris – “Summer”
    4. Swedish House Mafia – “One (Your Name)”
    5. Avicii – “Wake Me Up”
    6. David Guetta ft Justin Bieber – “2U (The Victoria’s Secret Angels Lip Sync)”
    7. TJR & VINAI – “Bounce Generation”
    8. Tiësto & Don Diablo – “Chemicals (feat. Thomas Troelsen)”
    9. SKRILLEX – “Bangarang feat. Sirah”
    10. Hardwell – “Spaceman”

クラブミュージックとは?

クラブミュージックとは1980年代後半から生まれた、DJがクラブでかける音楽の総称です。定義はとても曖昧で難しい部分がありますが、80年代以前にあった従来のディスコとは区別がなされるようになったクラブで、DJのプレイや、DJが組み立てた音楽とともに進化してきたのがクラブミュージックです。これらには、ハウス、テクノ、トランス、ヒップ・ホップ、EDMなど様々なジャンルも存在しています。

【ヒップホップ編】超定番クラブミュージック 10選

M.O.P. – “Ante Up”

M.O.Pの代表曲であり、2000年クラシックスの中でもかなり盛り上がる名曲です。イントロからパッションの凄い一曲です。

Nelly – “Ride Wit Me ft. St. Lunatics”

2001年リリース。アメリカでは当時の最高のシングルチャートとなり、 Billboard Hot 100では3位に達している曲です。

DMX – “Get It On The Floor ft. Swizz Beatz”

2003年リリース、DMX5枚目のアルバムとなる「Grand Champ」のセカンドシングルとしてリリースされた曲です。Swizz Beatzをフィーチャーしています。

Eminem – “The Monster ft. Rihanna”

2013年リリース。エミネムのアルバム「The Marshall Mathers LP 2」からの一曲で、歌手のリアーナがゲストヴォーカルとして迎えられています。

Chris Brown, Tyga – “Ayo”

2015年リリースの曲で、クリスブラウンとタイガのコラボレーションアルバム「Fan of a Fan:The Album」からシングルとしてリリースされた曲です。

Jay-Z & Kanye West – “Ni**as In Paris”

2011年にリリースされたカニエウエストとジェイZによる楽曲です。大物コラボ曲とあってさすがに熱量も尋常じゃない一曲です。

Snoop Dogg & Wiz Khalifa – “Young, Wild and Free ft. Bruno Mars”

2011年にリリースされた楽曲。今や空前絶後のポップスターブルーノマーズを客演に迎えた一曲で、この曲はビルボードメインストリームトップ40にも上がった曲です。

A$AP ROCKY – “F**kin’ Problems ft. Drake, 2 Chainz, Kendrick Lamar”

2012年リリース。エイサップロッキーが、ドレイク、2チェインズ、ケンドリックラマーといったそうそうたる面々を客演に迎えた一曲です。

Dr. Dre – “Still D.R.E. ft. Snoop Dogg”

Dr.Dreの2ndアルバムにして、1999年リリースのウェッサイの最高傑作ともいわれる「2001」にも収録されている名曲です。

2pac feat Dr.Dre – “California Love”

2PACの代表曲。 ウェッサイの中でもとても知名度の高い人気の名曲です。