自宅ヨガにぴったり!リラックス効果で癒される音楽 20選

ここでは、ヨガの時に使う音楽を様々なジャンルからご紹介しています。リラックス効果のあるヨガミュージックを是非一度聞いてみてください。


ヨガの時には音楽を使わないという人もいますが、音楽は人の身体の動きや意識を助けます。あなたのベストを探してみて下さい。

ヨガの時にはどんな音楽を流すのがいい?

ヨガを行う時には、意識を集中できる曲や、気持ちが盛り上がる曲、リラックスできる曲などを行うポーズなどにあわせて使い分けることがオススメです。
└上記のテキストを記載

ヨガにオススメの心地よい音楽 20選

Light on Yoga Nada/VAIKUNTHAS

「音の薬」と呼ばれるソルフェジオ周波数を用いたこの音楽は、あなたをヨガに集中できる状態へと導いてくれるものです。ヨガレッスンを始める準備段階の導入で聴くと、「日常」から「ヨガの練習」へと、しっかり切り替えを行うことができるでしょう。私たちの身体にある7つのチャクラを浄化し、活性化させてくれるので、まずは寝転んで聞くだけでも良さそうですね!

鏡の中の鏡

呼吸法や瞑想時、ヨガレッスンの最後に仰向けになって行うシャヴァアーサナ(屍のポーズ)や前屈のポーズ、後屈のポーズなど、リラックスしていくべき時にオススメの音楽です。柔らかなチェロの響きが、身体をほぐしてくれているかのように感じられますね。眠ってしまいそうだけど、眠らないという最高のリラックス状態におちいっていけるこの音楽は、ヨガだけでなく、睡眠導入にも使えそうです。

アリオーソ

バッハのアリオーソも、人をゆったりと落ち着かせる力を持っています。また、チェロの音は、人の声に最も近い音を出す楽器だと言われているので、その柔らかな音色にもリラックス効果がありますね。

umbrella

リアーナの名曲は、アコースティックヴァージョンで聞くことが、ヨガにとっては良いでしょう。ゆったり繰り返される「umbrella」に合わせて、ジワジワ身体に、ヨガのポーズをきかせていきましょう。ゆったりながらもパワフルなので、戦士のポーズや木のポーズなどのバランスポーズにぴったりですね!力強く大地を踏みしめて、しっかりポーズをとりましょう。

You’re beautiful

フロースタイルの時にオススメしたいのが、このジェームス・ブラントの名曲です。この曲にあわせて、流れるようにポーズをかえていくと、とても心地よいリズムでポーズをとっていくこてができます。

ガチョーク賛歌

こちらもフロースタイルにオススメです。もともとはバレエの楽曲ですが、踊るようにポーズを変えていくヨガにはぴったりです。伸びやかな音楽にあわせて、伸び伸びとポーズをとりましょう。1つ1つのポーズを途切れさせないためにも、音楽にあわせて滑らかに動きたいですね!

Mad world

こちらもフロースタイル向きですね!音の流れに身を任せてみて下さい。

クリスタルボール

クリスタルボールの響きは、穏やかで優しい音なので、心身に良い影響を与えるといわれています。クリスタルボールのクリアな波動が、ヨガでのメディテーション効果を高めまふ。響きを体感できるので、身体のエネルギーの流れも掴みやすくなるかもしれません。身体に音を響かせて、血流を良くするという考え方もあるようです。

シンギングボウル

シンギングボウルにも、クリスタルボールと同様の力がありますが、クリスタルボールよりはやや、エスニックな感じがしますね。こちらも自分の身体の内部に意識を集中していく時に、オススメです。

自然の音〜ピアノやギターとともに〜