Zeddもサポートした日本の若い逸材!BUNNYを紹介

東京の若手DJ・プロデューサーであるBUNNYをご紹介いたします。プロフィール・経歴はもちろん、彼のオリジナル曲の紹介。そして彼が手掛けたリミックスソングを原曲とともに10選ご紹介いたします。


近年メキメキと頭角を現す新進気鋭のDJ/プロデューサーBUNNYの。
今回はそんなBUNNYのプロフィールと、オリジナル曲の紹介。そして彼が手掛けるリミックス曲を原曲とセットでご紹介いたします。

BUNNYとは

BUNNYは日本の若手DJ/プロデューサーです。

17際よりキャリアをスタートし、21歳より音楽制作活動をスタート。このスタートからわずか3か月という短い期間にクリエイトした楽曲「BTS – Fake Love(BUNNY Remix)」は、Ultra Koreaのメインステージにてドイツ・の超人気DJ/プロデューサーであるZeddにプレイされ、一躍名前が世界へ知られることとなります。

高校時代よりDJとして活動していたBUNNYは、若い層からの圧倒的な支持を得ており、また「パンクロック × EDM」というオリジナルな路線を開拓し、「フューチャーパンクの貴公子」とも呼ばれている、今乗りに乗っている新進気鋭のアーティストです。

BUNNYの経歴

・大規模フェス「ULTRA KOREA 2018」にてBUNNYの楽曲「BTS – Fake Love(BUNNY Remix)」がZeddにプレイされる
・2018年11月 自身初オリジナルソング「Sick-Hearted feat Becko」リリース
・2018年12月 EP 『Sick-Hearted (The Remixes)』リリース

BUNNYのオリジナルソング

Sick Hearted ft. Becko

2018年リリース。自身初のオリジナル曲であり、パンクロックとEDMの融合が秀逸に表現された体全体で聞きこんでしまう一曲。本曲を日本全国の若手天才プロデューサー5名がリミックスしたEP『Sick-Hearted (The Remixes)』が2018年にリリースされています。

EP『Sick-Hearted (The Remixes)』

Invisible feat. Becko


2019年にデジタル配信された曲で、Sick-HeartedぶりのBeckoとのコラボ曲。ダンスミュージック好き、パンクロック好き、どちらのユーザーも聴けるアンセムとしてリリースされた曲であり、「自身の中でも最高の作品」と語られています。