背中のたるみ撃退!自宅でできるおすすめ背中痩せダイエットメニュー13選

今回は背中痩せに効果的なおすすめダイエットメニュー13選をご紹介します。なかなか落とし辛い背中の脂肪…動画を見ながら背中の余分なお肉を無くしましょう!目指せ後ろ姿美人♪


背中のお肉は知らない間についてくる?!薄着の季節は特に気になりますよね。
普段からチェックしにくい背中はどうやって鍛えれば良い?そんな疑問にお答えします!
今回はおすすめ背中痩せメニュー13選をご紹介♪
是非動画を見ながらチャレンジしてみて下さいね。

背中が太りやすい原因とは?

背中の筋肉が使えていない

自分でも気づきにくい「背中太り」原因は普段からの姿勢に関係しています!
猫背や座っている時の姿勢が悪いと、背中の筋肉を使う機会が無くなり脂肪が燃え辛くなります。
背中太りを予防するには、普段からの姿勢改善や背中のストレッチや筋トレが必須です。
背中の筋肉を動かし、脂肪燃焼させましょう♪

日々の生活の中で背中の筋肉はほとんど使えていません。ストレッチや筋トレで筋肉を動かそう♪

デスクワークなどでいつの間にか背中が丸くなり姿勢が悪くなってはいませんか?
普段からストレッチや筋トレで動かしておくだけで歩き方や座り姿勢も意識しやすくなります。

背中痩せに効果的!おすすめダイエットメニュー13選♪

背中痩せに効果的なストレッチや筋トレなど幅広くご紹介します!

①1週間で背中の脂肪をみるみる落とす【2020年最新版】最強背中やせトレーニング // 10min Back Workout

背中の脂肪を落としたい!背中をスッキリさせる筋トレメニューです。ウォーミングアップ含めて10分間完結なので
手軽に始められますね♪タイマー付きなので動画を流しながらチャレンジしましょう。

まずは背中の筋肉に刺激

使えていない筋肉は、まず筋肉を刺激させ目覚めさせることが大切です♪
最初は筋肉をきちんと動かせているか分からなくても、続けると必ず実感できるはずです。

②【3分】背中の脂肪を落としてスッキリ!簡単筋トレ4種【背中の脂肪燃焼ダイエットで正月太り解消!】家で一緒にやってみよう

こちらはたった3分間の背中痩せトレーニングです♪
休憩時間やお風呂前、家事の合間などちょっとしたスキマ時間で習慣化しやすいですね。
可能であれば1日1〜2回行う事を目指しましょう!

繋がりを意識する

背中だけ意識しても筋肉は上手く使うことができません。
腕や脚を動かす時は必ず身体の繋がりを意識しながらトレーニングしましょう♪

③【一人でできる肩甲骨はがしベスト3選】肩こり・猫背・お腹のたるみを治そう!

背中痩せには姿勢の改善がマスト!猫背の方は特にチャレンジ♪肩周りをほぐして姿勢を整えましょう。
背中の筋トレやストレッチなどで肩甲骨を感じにくかった方にもおすすめです!肩甲骨を正しい位置に整えましょう。

肩周りの可動域を広げる

まずこの動画を見ながら実際に動かしてみましょう。恐らく姿勢が良くない方はなかなか難しく感じると思います。
姿勢改善には肩周りの可動域を広げる事が大切♪セルフ整体で肩甲骨を動かし整えましょう!

④【5分ダイエット】腰回りの浮き輪肉と背中の贅肉ごっそり落とす簡単ストレッチ

たった5分の簡単ストレッチ動画です!背中のたるみは背中の筋肉を使えていない事が大きな原因です。
普段の生活では使いにくいので、ストレッチで柔軟性を高めて鍛えやすい状態をつくりましょう♪

背中のカーブを感じる

まずは後ろに上体を反ってみましょう。その時に腰から折れ曲がってしまった場合は背中が使えていない状態です。
胸や背中のカーブが使えていないと腰に負担がかかってしまうので、胸と背中どちらもしっかりストレッチしましょう♪

⑤【毎日5分】背中の贅肉をみるみる燃やす筋トレでダイエット!【痩せるダンス】#家で一緒にやってみよう

音楽に合わせてダンス気分でトレーニング♪筋トレと思わずに一曲踊りきる感覚でトライして見ましょう!
小さなスペースでもできる動きばかりなので自宅トレーニングに最適です。

有酸素運動で更に効果アップ

止まらずに動き続けることで心拍数も高まり、筋トレに合わせて有酸素運動も行えます。
脂肪も燃やしやすくなるので更にダイエット効果アップ!
最後まで背中意識で肩甲骨から動かしていきましょう♪

⑥【1日4分】女性らしいキレイな背中を作る筋トレ【女の子専用】

女性の方におすすめ!女性らしい美しい背中をゲットしましょう♪
トレーニングもゆっくりと行うので、お手本を見ながらどこを動かしているのかしっかりとチェックしながらトレーニングできますよ。

胸を反らすイメージで行いましょう

背中を意識し過ぎて反りすぎてしまったり、力を入れ過ぎてしまったりしないよう注意しましょう!
特に女性の方は柔軟性が高い方も多く後ろに惹きつけ過ぎたりと、怪我に繋がる可能性もある為胸を反らすイメージで行いましょう♪