ダンスをするなら目立ってナンボ!派手な髪型をご紹介!

ダンスを発表するときに衣装と同じくらい大事な髪型。 せっかくなら他のダンサーに負けずに目立ちたいですよね。 ということでパーマやカラーなどダンスで目立つ髪型をご紹介します。


草食系にも肉食系にも見せてくれるスパイラルパーマは、モテを狙うメンズダンサーにもおすすめ☆

ドレッドパーマ

「ドレッドパーマ」は、いわずもがなグリグリ、ジリジリしたパーマです。髪に無数の細かいカールやウェーブをかけ、チリチリになった毛を編み込んだ大変手間のかかったスタイルです。
街中でも、この髪型にしている人はほとんどいないため、とにかく目立ちたいなら挑戦あるのみ!

https://www.instagram.com/p/BmQsRZpBl1v/

ドレッドパーマは、元々強いくせ毛の方や、天然パーマの方に適しています。

ドレッドのデメリットは、一度編んだ髪を元に戻すのはほぼ不可能だというところ。やめたい時は、髪を切るしかありません。目立つには、それなりの覚悟が必要ということなのですね…!

https://www.instagram.com/p/BoT3xehH6mx/

ドレッドパーマを当てるなら、まずはこれぐらいのソフトなドレッドから始めてみて!これなら、ドレッドパーマと違い、専用のシャンプーやリムーバーで元の髪型に戻すことができますよ。ほっ。

ブレイズ

「ブレイズ」とは、細かな三つ編みをたくさん作った髪型のことです。HYDEさんのロングヘアーのブレイズスタイル、お似合いでした!
似た髪形であるコーンロウとの違いは、コーンロウは頭皮に編み込みを加えるのに対し、ブレイズは毛束を編んでいくヘアスタイルだということです。

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サイドを刈り上げて、より個性的に!

いっそのこと、ビーズ付けちゃう♡

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ブレイズは、ロングでもショートでもカッコよく決まる髪型なので、男女問わず挑戦できます!

バケットハット

カッコいい髪型をいくつかご紹介しましたが、学生のうちはここまでできないのが現状です…。それなら、「ハット」をかぶって目立つ方法を取り入れましょう!
オシャレや流行に敏感な君なら、「センスいいね!」がもらえるはず!

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