アートブック『ripple room』売り切れ続出!クラウドファンディング終了まで、あと1時間!


この1ヶ月ほどで、ストリートダンスシーンに新たな旋風を起こしている『ripple room』。
日本各地の多くのストリートダンサーが拡散し推薦するこの本は、予想以上の経過を辿っている様子。
先日、昨年末にローンチしたクラウドファンディングで、目標金額である75万円に見事到達。現在のパトロン数は190人以上、支援総額は110万円を超え、既に両編を贈呈するリターンは売り切れ状態となっている(クラウドファンディングは1/23まで)。



日本のアンダーグラウンドを代表するTAKUSABURO氏(SO DEEP/XXX-LARGE)やKOJI氏(BIO BLOOD)、SORI氏(SHUFFLE!!)らも強く勧める『ripple room』。この本は、湘南ダンスイベント『SEASIDE JACK』などのイベント企画を手がけるJIN(MALT’S BROTHERS)が代表を務める団体『team ripple』によって制作をされる、ストリートダンサーアートブック。日本全国の90人近くのストリートダンサーに直接インタビューを行い、アーティストとしての表現の源となる生き様がテーマ。

今回は、クラウドファンディング終了間近ということも踏まえて、特別にripple roomの一部ページを公開!
お見せするページはold school編掲載ダンサーの一人、MAYAKA氏(FUKUOKA)の見開きページ。

MAYAKA氏(FUKUOKA)のインタビューページは全4頁。この見開きの先に、彼女の表現を支える生き様やライフスタイルが綴られている。
old school編、hiphop&house編ともに総頁数は130頁以上。90人以上のストリートダンサーの生き様が凝縮された『ripple room』。

また、現在team ripple公式SNSにて掲載ダンサー紹介を行なっており、直接インタビューを行ったスタッフが綴る、そのときに感じられたダンサーのリアル。こちらも目が離せない内容となっている。

Twitter : https://twitter.com/ripple_room
Facebook : https://www.facebook.com/Team-ripple-155547931869894/
Instagram : https://www.instagram.com/ripple_room/

クラウドファンディング終了まで、残り1時間。
クラウドファンディングにより集められた資金は、印刷・編集料、デザイナー委託料、アドバイザー委託料、フライヤー制作料、インタビュー料、郵送料に使用予定。
以下、『ripple room』のクラウドファンディングページのURLで、一口3,000円から支援可能で、支援したすべての方に、完成した本をお届けする仕組みとなっているので、是非、この機会に『ripple room』を手に取ってみて欲しい。
https://camp-fire.jp/projects/view/37072

90名以上のダンサーの生き様が詰まったブックレットをリリース。新生団体「team ripple」とは?