【超DANCE@HERO特集】女子のみで構成されるアニメーションクルー「Geisha」インタビュー

元タイムマシーンのナノイ&マルコが、女子のみで構成されるアニメーションスタイルのダンスクル−でチームを組み8月17日(月)に開催の超DANCE@HEROに帰ってくる。 そんな2人にDANCE@HEROへの意気込みを聞いてみた。


元タイムマシーンのナノイ&マルコが、女子のみで構成されるアニメーションスタイルのダンスクルー「Geisha」で8月17日(月)に開催の超DANCE@HEROに帰ってくる。
そんな2人にDANCE@HEROへの意気込みを聞いてみた。

—–超DANCE@HEROにエントリーしたきっかけとは?
タイムマシーンとしてDANCE@HEROの第1回目の大会に挑戦した経験もあり、とても縁のあるコンテストだと思っています。いつかやりたいと思っていた女子アニメーションチームですが、「いつかやりたい」を「今やる」にしました。技術以外にもエンターテイメント性を重視しているという点で、より多くの人にダンスの面白さを知って頂ける機会になります。また、自分たちが勉強させて頂くというつもりでもエントリーしました。

—–チームの特徴やカラーは?
女子のみで構成されるアニメーションスタイルのダンスクルー。アニメーションスタイルに、女性の魅力をプラスした新しいみせ方を追究しています。
様々な芸を披露し客をもてなす「芸者」。私たち「Geisha」はダンスを芸として、女性の妖艶な姿・内なる強さを秘めた姿を、枠にとらわれない演出と技術で表現します!

—–最近や今後の活動について
個々で SMAPのバックダンサーや、アーティスト振り付け出演など、精力的にに様々な事にチャレンジしております。「Geisha」はまだ結成間もないチームですが、これから国内外問わず色々なコンテストなどに挑戦したいと思っています。ただ勝利や知名度のためにではなく、老若男女の心に残る様な作品を、心で繋がった仲間と共に創りたいというのが一番です。そして、日本女性の魅力をアニメーションスタイルのダンスを通して世界に伝えていきます。

—–DANCE@HEROの意気込み
女子だけで、かつ10名以上という集団でアニメーションスタイルの作品というのは日本で(世界で?)初の試みであり、ずっと前から私たちがやりたかったこと。女子である私たちにしかできない表現方法でのエンターテイメント、また見た目だけではなく心に届く作品で皆さんを引き込みます。
色々な意味での「女子力」を発揮したいと思います!


そして10月12日に舞浜アンフィシアターで開催される超DANCE@HEROのファイナルの審査員が8月21日に遂に来週発表!
審査員の中には驚きの人物も入る、詳細はこちらから!
http://www.dancealive.tv/danceahero

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