55周年の加山雄三「ボクぁホントはラップがやりたいんだよ!」


「フリースタイルダンジョン」によりRAPブームが再来してきていると行っても過言ではない昨今。

アノ大物歌手も実はラップがやりたいと明かし、世間を驚かせている。

誰もが知っているあの加山雄三が「ホントはラップがやりたいんだよ!」と週刊女性2016年3月15日号にて語っている。

現在、芸能生活55周年を迎えている加山雄三。御年78歳の若大将を今、“幸せ”にさせるのは、エレキではなく、なんとラップだという。

「ボクはすげぇラップが好きなの。見えないだろ? でも、いいんだよ、それがよぉ!」

とコメント。加山雄三の名曲『お嫁においで』をPUNPEEがラップでフューチャリング。コチラもヒットしてるという。

4月7日・8日に開催される加山の55周年記念ライブで『ケツメイシ』に自ら出演依頼をするというハマりよう。

「ボクぁホントはラップがやりたいんだよ! でも、ボクがラップやるとねぇ~お経みたいになっちゃうからよぉ。でも今、一生懸命作っているニューアルバムの中でやるかもしんないよ。ラップでいちばんノリやすいリズムっていうのを日々追求しているんだ。外国のラップもいっぱい聴いているからさ。

とコメントしている。
今後の動向に期待したい。

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週刊女性PRIME
「55周年の加山雄三「ホントはラップがやりたいんだよ!」」

出典 : 週刊女性PRIME

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