“ポップスの帝王”マイケル・ジャクソン 追悼動画まとめ

今もなお愛され続ける“ポップスの帝王”マイケル・ジャクソン。6月25日は全世界に衝撃を与えた日として忘れる事は出来ないだろう。今年で6周忌を迎えて今もなお追悼行事が国内外で開かれている。世を去っても変わらぬ影響力を誇示しているマイケル・ジャクソンに関連する動画をまとめてみました。


今もなお愛され続ける“ポップスの帝王”マイケル・ジャクソン。
6月25日は全世界に衝撃を与えた日として忘れる事は出来ないだろう。今年で6周忌を迎えて今もなお追悼行事が国内外で開かれている。世を去っても変わらぬ影響力を誇示しているマイケル・ジャクソンに関連する動画をお届け。

まずはマイケル・ジャクソンの没後に発表された『Xscape』の5曲目に収録されているスレイヴ・トゥ・ザ・リズム(原題:Slave To The Rhythm)。2014年のビルボード・ミュージック・アワードでは、ペッパーズ・ゴーストの技法を用いてステージに再現されたマイケルの生前の姿によるこの楽曲のパフォーマンスが披露され、大きな話題となった。

マイケル・ジャクソンとマドンナも認めた日本人ダンス・アーティスト、ケント・モリ。先日映像作品集『1』をリリースし話題を集めた。

先日鮮烈なメジャーデビューを果たした最強ダンスチーム・Beat Buddy Boi。彼らが踊るまるで新曲カと思わすマイケルジャクソンメドレー。そのイメージを根底からひっくり返すダンスは必見。

「凄すぎる!マイケル・ジャクソンのダンスを踊る8才の少年!」と題されて公開されているコチラの動画まるで生き写しをみているかのようなダンスはつい見入ってしまいます。

先日ジャパンツアーをおこなったアカペラ5人組PENTATONIX。彼らの歌声が奏でるマイケルのメドレーはつい聞き入ってしまいます。

いかがでしたでしょうか。

今もなお世界に影響を与え続けるマイケル・ジャクソン。彼が名曲たちは世界中で、この瞬間にもずっと聴き続けられていくことでしょう。