日本人ブレイクダンサー「ASHITAKA」が新たなギネス記録が誕生!

新潟を拠点として、活動をしているブレイクダンスチーム「BEFEEMOSS」のメンバーであるASHITAKAが、見事、新たなギネス記録をつくりだしました。彼の得意とする、片手の逆立ちでピョンピョンと跳ねる「ワンハンドラビット」という技で、記録樹立!


劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

新潟を拠点として、活動をしているブレイクダンスチーム「BEFEEMOSS」のメンバーであるASHITAKAが、見事、新たなギネス記録を樹立。彼の得意とする、片手の倒立でピョンピョンと跳ねる「ワンハンドラビット」という技で、記録つくりだしました!

その回数なんと、133回!

その人並み外れた集中力と、バランス感覚は驚異的です。

ギネス記録の映像ではございませんが、彼の得意とするワンハンドラビットの映像を紹介。

それ以外でも、ワンハンドラビットのアレンジされた技でもあるこちらの映像も圧巻。跳ねながら肘に落として、また上げる、これを繰り替えしていくもので、相当キツい技を37回もこなしてます。

また世界記録樹立に今後期待されている青森県のブレイクダンスチームFunkBeatsLoverzのBboy Ryutaのジャックハンマー。その数なんと104回。

今後も世界記録を打ち出す日本人BBOYに期待!!

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